2024年4月20日の夢

旦那と2人で旅行に行っているようです。
なんか色んな場所に行ったみたいですが
前半部分は、ほとんど覚えていません。

雨が降っているので商業施設に入りました。
私の夢の中では良く出る狭~~い階段で
3階建てくらいのフライングタイガーみたいな輸入系のお洒落な雑貨屋さんに入ると
オモチャっぽい雑貨がたくさんあり
とりあえず3個くらい手に持ったけど、やっぱり要らないか・・・
と棚に戻したのは昼間のコンビニでのデジャヴ・・・

薄暗く広い店内は天井に届く辺りまでギミックがあったり
造り込まれていて、とても撮りたくなる凝った内装だけど
なんだかほの明るい灯火だけの洞穴の中の広間みたい。

緑色のタツノオトシゴみたいな形の人形?はドライヤ(ア)ドで
ドライヤ(ア)ドは本来、樹木の精霊なんだけど
たぶん、これは『転スラ』を視たから・・・・・

ちょっと気になりつつも、やっぱり要らないかな・・・
でも買わなかったら後で気になっちゃうかも・・・

なんて思っていたら館内アナウンスがあり
ドライヤドのショーをやるので是非ご覧ください。
的なことを言っていて
別に観なくても良いかと思ったけれど
すぐ隣のフロアなのでやっぱり観ようかな。
と見ると1.5mくらいの
巨大な緑色の大きなキラキラしたタツノオトシゴの様な生き物が
3Dで空間に浮いて動いている、なかなかの見ものだったので
すかさず写真を撮ったら
ついている白い服を着たお姉さんから
「撮ったらダメなのは見たらわかるでしょ?!!」
と、ものすごい剣幕と口調で叱られたので
「すみませんでした~~」と謝りを入れ、ほうほうの体で逃げ出したけど

いきなり、あんな怒らなくても~~~
と旦那と文句言い言い(ひどい)
「さっきのドライヤドの人形、買おうと思ったけど
アレで買う気無くなったよ!!」とか酷い負け惜しみを言いつつ
トイレに行ってから商業施設を後にしようと
旦那が男子トイレに入ったけど
女子トイレが見当たらない・・・・・・

あれ??この階には女子トイレ無いのかな??
と探していると男子トイレの横に下に降りる階段があって
なぜか20cmくらい水没していて
半地下トイレ?!!
時々さざなみも立つ中、女性がトイレから上がってきて
『え?!!』と思っていると
上がってきた女性が「入れますよ。」的なことを言っていて
躊躇しているこちらを不思議そうに見ている・・・・・

とりあえず、すごい状況なので写真を撮り

いやいやいやダメでしょ!!!
水没してるトイレに足首まで浸かってトイレに行っちゃあ!!
絶対に不潔過ぎる・・・・・・・
それほどトイレに行きたい訳でも無かったので
行けなくてもそれほど焦りは無かったけど

でも、こんなになっているんじゃ思っていたより雨が酷くて
外はとんでもないことになってるんでは???
窓の外を見たけど、雨は降ってる様だけど
どうなっているかまでは全然わからず・・・

車を停めた駐車場って何処だっけ???
地下だったら水没してるかも・・・・・・
レンタカーだけど水没してたら大変だ。

そんなところで目が覚めた。

本当は前半部分の方がすごい夢を見ていた様な気がするけれど
もう記憶の狭間に飲み込まれてしまったので
思い出す術は無い・・・・・・
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2024年4月10日の夢

また芸能界の夢です。
というか、とにかくたくさんの夢を見ました。
でも、全部芸能界っぽい夢でした(^^;)
途切れていたり続いているのに切り替わったり
目まぐるしかったです。

あまりに自分が芸能界の夢を見すぎるので
カテゴリーを新設してしまいました。

子供のころは憧れていましたし
祖父がさまざまな芸能人と交流があったり
たまにはCMに出たり、当時の横綱の千代の富士さんや首相と写真を撮っていたり
叔母が赤坂で美容院を営んでいて、お客様に芸能人が多かったり

若い頃は都会住まいでしたので
渋谷などで怪しいところからスカウトされたり
(怪しくないところからは残念ながらありませんでした(;m;))

実際に渋谷で一緒に居た姪っ子が目の前で、かなり有名な事務所にスカウトされ
一時期、モデル界で一線で活躍していたこともあり
(引退した今でもWikiが残っています)
芸能界が若干身近で憧れていたからだと思いますが・・・

まあ将来に見る夢ではなくて
寝ている最中に見てしまった夢なので勘弁してください。

テラスの様なステージで私は、なぜか男性で
松田聖子さんと歌っています。
松田聖子さんの歌声が歌の端で変わるのは
ボイスチェンジャーがついているマイクで
そういう歌みたいです。

デュエット場面で、なぜかヤジロベエ見たいな形状のマイクを持つと
音が出なくなってしまいました。
おかしい・・・音が止まってしまったのにスタッフの誰も助けに来ません。
松田聖子さんと二人で困惑しながらマイクを見てみると
ヤジロベエみたいなマイクの端っこに
回すタイプの切り替えスイッチがあるのに気づきました。

たぶん、これをうっかり回してしまったのでしょう。
聖子さんは、これをご自分で回し切り替えて声を変えていたのか・・・
だけど、なぜだか現状復帰ができません。

困っているうちに
いつの間にか夢の方が切り替わっていました。

ステージはあまり変わっていませんが
いつの間にかテラスの様になっています。
自分はどうも一般人枠の様なのですが(女性に戻っています)
なぜかビッグゲストたちと2人で対談させて頂いています。

最初は、なんと福山雅治さん。
とてもお優しい方で、いろいろなことを話してくださいます。
残念ながら聞いたお話は全部忘れてしまいましたが
かなり長い時間を共にした様でした。

お話をしている最中にスタッフから○○時になったら
右端においてあるマスクの看板を見るように言われていました。
観客からは見えないメッセージというか指示があるようです。
時々、ちらっと見るのですが目が悪いので(私は近視で矯正視力も0.7くらいです)
あまりよく見えなくて、ちょっと不安でした。

いつの間にか福山さんとの対談は終わっていて
たぶん・・・パンサーの尾形さんとの対談になっていました。
テレビで見る尾形さんと違って、とても優しい方でした。
色々お話しましたが、これも内容は全部忘れてしまいました。

次の場面では、なぜか先ほどまで対談していた尾形さんが
カンペを出す人(ADさん?)になっていました。
でも、なぜか私は前説だと思っています。
尾形さん、前説もやるんだなあ~~なんて思っていると

今度は、水曜どうでしょうで有名な大泉洋さんと
テラスの様なステージのヘリ(テラスのヘリ)で
腕をテラスに載せながら対談しています。
(話の内容は例によって忘れました。)

対談しているうちに
家では昔から、どうでしょうごっこと云う遊びが蔓延していて
なにかと云うと一人芝居、ないし自分と末っ子K氏の2人で
大泉さんとミスターと藤村Dに扮して架空の
あの3人が言いそうな台詞を延々丁々発止し続ける。というものですが

それを御本人様と始めてしまった私・・・・・
大泉さん本人さまとやっている、どうでしょうごっこなので
私は常にミスターと藤村Dで丁々発止するのですが
これが、とても楽しくて
これは帰ったら、家族に鼻高々に「大泉さんと一緒に、どうでしょうごっこしたよ!」と
自慢しなければ!!!
なんて思っていたら、大泉さんが私の服のにおいを嗅ぎ始めたので
何これ?って思っていたらスタッフが止めに来ました。
そういう趣味があったのか・・・と思いましたが

これ、夢ですからね。

いつの間にかステージは遥かかなた上階のテラスになっています。
とてもとても長く広くなっていて
下を見下ろすと隣のビルが下に見えるのですが
なぜか隙間のあるラックが引き出し状に段々に入っている様な建物なので
雨が降ったら中に水が入り放題に見えます。
こんな建物、あるんだなあ~~・・・・・
って思っていると、出演者のどなたかがバードコールを使うのか口笛なのかを吹きます。
これは、たぶんテレビ(ハピキャン)でバードコールを使って小鳥を呼んでいるシーンを
見た所為でしょう。
でも、なぜか小鳥を呼ぶたびに返事をしてくるのはカラスでした。
そして、なぜか・・・それを誰かに報告しに行く自分が居ました・・・
なんだったんでしょうか・・・

そして・・・今までのは、すごいビッグネームが来ていたのにも拘わらず
なんだか前座みたいなイベントだった様です。

これから本番ということで広く長くなったステージ上に
次々と様々な方々が入場してきます。
見たことがある気がする人も初めて見る気がする人も
沢山いらっしゃいます。

私は一般人枠なのでおとなしくしていると
みなさん、良い方ばかりなので次々にお声をかけて下さいます。
素敵な服を着ているわね~とか言ってくださる方も・・・

お隣の方は鳥の被り物をかぶって鳥(たぶんカワセミ?)に扮している方で
被り物をかぶると完全に鳥に被り物を上にあげると顔が出る仕様です。
「被っていても外していても、どちらも可愛いです~」
なんてお世辞なのか何なのかわかりませんが言っている自分でした。

気がつくとステージ上には30人くらいの方々が並んでいて
色々な方々がお声をかけてくださいますが
最初のころとは違い、明らかに、現実に”この人”だ!!とわかる人は居ませんが
夢の中では日常的にテレビなどで目にする方々の様です。

色々な方と歓談していると
左端の方で99枚とか98枚とか小さな印紙の様な紙切れの束を回収しています。
それは最初に渡されたものを切って束ねたもので
(いつの間にかそういうことになっていた。)
実は、その紙切れは投票用紙で
番組(?)が始まったら観客たちが気に入った出演者の色のものを投票して
一番の人気者を決める感じです。
(↓絵柄が、こんな感じの紙片です。私のはもう少し濃い目の紫色でした。)

全部で100枚ずつを配られていたみたいですが
回収を記録したメモに99枚とか98枚とか88枚とかになっているところを見ると
みなさん100枚全部を返しては居ない様です。

私も記念に自分のものが1枚欲しいので
99枚返すことにしました。
「また99枚ですか・・・」とスタッフの方は嫌そうです。
でも、ふと自分の持っているビニール袋を見ると
1枚がテープで着けてあって
それをスタッフが目ざとく見つけ「あるじゃないですか、それも下さい。」
と言われてしまい渡しました。

でも、実はちゃんとビニール袋の中にもう1枚入っていたんですね。
なので1枚はちゃんと確保・・・・・・
だけど、あの1枚は貼った記憶もなければ
それなら最初に渡したものは99枚ではなくて、そもそも98枚だったんでは?
なんて思いましたが、まあ良いでしょう。

先ほどまではビルの上階に見えていたステージは
客席のある会場に変化していました。
でも普通のホールみたいな会場ではなくて
倉庫の中の様なショッピング施設の野外に階段状の客席を作ってある場所の様な
そんな感じの客席です。
そこには思っていたよりは少な目の観客たちが座っています。
あの方々に投票して頂くんだな!!!

よっし!!観客投票1番取れる様に頑張ろう!!!!!

意気軒昂!!!やる気に満ち溢れて自分の持ち場に帰ります。


ここで目が覚めました。


芸能人になりたいんでしょうか・・・自分・・・ものすごい小心者だし
芸も持ってないのに・・・・・・


2024年4月7日の夢

なんだか、芸能界なのかなんなのか
何かを極めようと切磋琢磨する場に居る様です。
銀色にキラキラと光る舞台で踊ったり・・・・・・

師匠?の様な人から絶対的な何かを見つける様に言われ
緑色でにごった池の様な海の淵の壁にとりついて
その何かを求めて壁を行く3人・・・
私はしんがりです。

その絶対的な何かは何処にあるのか分かりません。
その淵のような海の底なのか・・・・・・

でも、落ちたら絶対に助からない様な・・・・・・

何処を探せば良いのか
何を探せば良いのか何も分からないのに
危険な壁に取り付いているのは不安しかありません。

そんな夢でしたが
きっとNHKで連夜に放送されていた
『響け! ユーフォニアム』の影響だった様な気がします。

2024年3月28日の夢

今日は、まずまず覚えていましたね。
良い様な悪い様な夢でしたが・・・

旅行に行っています。
なぜか集合写真が有り、家族一族郎党20人以上は居そうなので
普段は全然逢えていない四国やアメリカの遠方の家族たちも居そうです。

が、彼ら彼女らは少しだけ先に行っています。
夫と私は夫婦2人で皆の後を追っている様です。

今頃、他の皆は宿の大きなホテルに着いてわいわいやっている筈です。

雨がしょうしょうと降っていて透明のビニール傘を差しながら
荷物を持って起伏がある広大な芝生の上を夫と急いで歩いて行くと
ゴルフカートの様なバギーの様な黒いバーのある黒い小さな車が迎えに来ました。
わあ!お迎えが来るんだ~~面白~い!!
ワクワクしていると車が到着・・・

でも、なぜか、その小さな車は運転手を含めて2人乗りなのです。

仕方ないので車には夫が乗って私は歩いて付いていくことにしました。

結構歩いたところで遠くを走る迎えの車から夫が
「早く歩け!急げ!」みたいなことをこちらに向かって叫んでいます。
普通なら自分だけ車に乗って人に”急げ”だなんて言う筈のない人ですが
(普通に一緒に居て
私だけが自分がやりたいことに熱中してると「お早めに」とかは頻繁に言うけど)
ええーーー?!自分は車に乗ってるのに・・・
と思いながらも急いで歩き(大きな荷物は車に載せた様です。)

徒歩の当然のルートなのか近道なのかは分かりませんが
右にある岩でできた小さな洞窟の様な狭いゴッツゴツの坂道を
上ろうとすると手前に小さな・・・写真が撮りたくなるモノがありました。
植物だったのかオブジェだったのかは覚えが無いですが・・
急いでいても写真は撮りたいので素早く写真を撮り

前述の洞窟状の暗いゴツゴツの坂道?を登って行くと
随分上った辺りの岩壁際に菫の花が咲いています。
たぶん、この辺の固有種だな。写真を撮らないと。
とカメラを取り出そうとすると、ありません。
何処にも無いのです。

ただでさえ急いでいるのに戻るのは大変なタイムロスですが
カメラを置いてあるかもしれないのに
置きっ放しで行くわけにもいきません。
足元の大変悪い暗い洞窟の坂道を急ぐのは
転ぶかもしれないリスクがあり過ぎですが
背に腹は変えられず飛ぶ様に走り降りると
意外にも転びもしなかったし、あっという間に洞窟の入り口に着きました。

あにはからんや
カメラどころか傘も(なぜか黒い折り畳み傘)
なんだか分からないけど、もう1つの小さな持ち物も
全部、置きっ放し・・・・・・
でもカメラも無事でしたし、とりあえず全部のものを拾い集めて
急いで洞窟内の道へ・・・・・

意外にも2回目はサクサクと順調に歩が進みます。
これなら、それほどロスも無いな。と少しホッとしながら行くと
途中、1回目では気づかなかった
左に外に出る穴があるのを見つけました。
そこはフラットな芝生なので正規のルートの出口かもしれません。

でも写真が撮りたい菫はもう少し先ですし
特にルート案内なども無かったので『たぶん違うだろう』と
自分に都合の良い解釈を考えながら菫のところへ・・・

無事、菫の写真を撮って洞窟坂道の出口まで来ると
なぜか小さな女の子が草摘みをしていて
その子は、こちらに気づいていない様です。
犬を連れていて、その犬がとても人懐こく私にじゃれ付いて来ます。
女の子の親らしき人が来たので別れ
さてと・・・

と思った場所はなぜか乱雑で複雑怪奇な建物なのか城壁なのかの
最上階です。
やっぱり来すぎちゃったのかな。と思いましたが
戻りもせず(と云うか、もう戻るルートは無かった。)
そこからどうにか下に下りなくてはいけないのに
1回降りようとした場所は足がかりが足2つ分ほどしかスペースがなく
コケも生えていて滑りそう・・・
少し飛び降り気味に降りると
踏み外すかして下まで落ちてしまうリスクがあるので
寸でのところでやめて他のルートを探します。

暗くて無機質なビルの中みたいな場所をさ迷ったあげく
階段の上から
なんだか所帯じみた独身中年男性の住んでいる部屋に侵入・・・・・・
こんなところには居られないし
早く行かなければ・・・・・・

そう、こんなにノンビリたっぷり時間を使っているのにも拘わらず
実はずっと急いでいる気持ちはあるのです。

なんとか旅館の1室の様な部屋にたどり着くと
その部屋の布団の上に寝そべっている
何人かの女の子のうち2人が
私のブログを知っているのか昔1度だけ逢った事があるのか
とにかく全く知らない人ではありませんでした。
(現実の知り合いでは無いです。夢の中の架空の人たちです。)

ずっと早く行かなければとは思っているのですが
急く気持ちとは裏腹に、その女の子たちとひとしきり喋っていて
「ブログ、すごいですね!!」みたいなことを言われて
「いえいえ、それはねえ・・・
以前は1日で500アクセスくらいあった時もあったけど
いまは1日4~50くらいだし・・・」と言うと(リアルに本当の話(笑))
女の子たちもドン引きしたみたい。

そうは言っても、やっぱりさっさと行かなければいけません。
お暇するための話を切り出し
せっかく偶然こんな所で逢ったのだし
そうだ!LINE交換しませんか?!
みたいな話になったのでしようとするのですが
携帯の温度が上がってしまっていてLINEの画面になかなか行きません。
というかフリーズしちゃっています。
でも諦め切れないので、なんとかしようとします。
スマートウォッチでも、なんとか出来そう!(夢なので)
でも、なぜかスマートウォッチも熱くなっていてフリーズしています。

いけないトコだとは思いましたが
この夢、2度目の背に腹は変えられない案件・・・
知り合いらしい女の子たちに
「この部屋って冷蔵庫ある?携帯冷やしたい。」
と言うと床の間みたいなところの手前に小さな冷蔵庫があったので
氷の上に携帯もスマートウォッチも入れて
2分ほど置いてから出すと
スマートウォッチの方が大丈夫そうだったので操作してみると

(夢なので)LINEの画面は時計の色々なヴァージョンの1つで
何度も何度も巡回してやっと見つけました。
いつの間にか自分は時計の舞台の中に居ました。
どうも最初から設定をしなおす事になった様で、
そこは動物村の舞台上みたい。
最初に出てきた集合写真くらいの大勢の出演者が居る中で
まるで魔法みたいに最初の設定に戻すために
次々にカスタマイズされていきます。
尾の短かったダチョウの様な鳥の尾が長くなったり・・・

時間が無いのに。と云うか、あれからどれくらい時間が経っただろう。
もう、ヤバイを通り越してるなあ・・・・・
夫やみんなは、どうしてるだろう?心配っていうか怒ってるだろうなあ・・・
そう思っているけど舞台設定を元の様にカスタマイズする作業が
続いている・・・・・・・

そんな夢でした。

こうやって人を待たせているのに。とか時間はとうに過ぎているのに。
でも辿り着けないし、
急いでいるクセに余計なことをやって更に時間をつかってしまう。
という夢はよく見ます。
見ている最中の気分は、ずっと不安と急いている気持ちなので
もちろん良くありませんが
起きてみると面白い夢だったな。と思うことも多いです。

2024年3月14日の夢

結構な頻度で夢は見ているのですが
書くほど覚えていなくて・・・・

今朝は久しぶりに書いておけるかな?
ってくらいの夢を見ました。

夢の中で自分は女子高生で修学旅行に行く様です。
行き先は海外で
なぜか山の上の家から坂を下って(実際、実家は山の上)
麓の友達の家に行きました。
そこには3~4人の女子高生の友人たちが居ます。
夢の中の友人は現実には居ない人たちですが
友人の家は昔の改装前の実家にそっくりでした。

私は家を出るときに
いつもは絶対に何度も何度も見直す
出かけるために大切なもの・・・・・
この時はお金の入った財布、パスポート、旅行に必要な書類等を
なんとなく気になるつつも
まあ、大丈夫だろうと確認せずに友人宅に来てしまっていました。

友人たちと話ながら自分の持ち物を
それでもやっぱり気になって見てみると
前述した旅行にもっとも大切なものたちを
ごっそり忘れていることに気づきました。

どうしよう・・・これじゃ旅行に参加出来ない・・・・・・

友人宅を出発時間までは、あと20分ほど・・・・・

間に合うか?!!!
そうだ!!お父さんに迎えに来てもらって
送ってもらおう!!!

父は現実にはとうの昔に亡くなっているのですが
夢の中で自分は女子高生なので
父も、それに合わせて若く元気でいるようです。

自分が女子高生当時、父は自宅で会社を経営していたので
割と自由な時間で家に居ることも多かったのです。
逆に母は、あまり子供に興味がない頃で
仕事で、ほとんど家に居ませんでしたので
その頃の家庭環境がちゃんと反映されています。

私は父が大好きで
いつも夢に出てきてくれたら良いのに。って思っているのに
夢の中の父に「ああ、お父さん!!逢えた!!」って
思っていないのは、毎回毎回惜しく思います・・・
もっとお父さんを堪能しろよ!夢の中の自分!!!

友人たちに1回家に帰って忘れ物を取って来ることを伝え
「待っててね!!」と言いましたが
友人たちは「えーーー・・・・?」みたいな感じで
待っててくれなさそうでしたが
私は、とにかく迎えに来てくれた父と家に帰ることにしました。

なぜか、友人宅からは細い上り棒みたいな管を伝いながら
降りていく変な方式の危うい草ぼうぼうの道?になっていて
父の車に乗り込んだのだと思いますが
あまり記憶にありません。
もっと夢の中の父を堪能してくれよ、自分・・・・・・・

忘れ物を取ってきて
友人宅に辿りつきましたが
思っていた通り誰も待っていませんでした。
いつの間にか食堂の厨房のようになっている
友人のお母さん?が居る部屋の戸を開けて
出かける旨の挨拶をして
出かけようとしては居るのですが

もう、どう考えても歩いて行って電車に乗って行くのでは
間に合わない時間になっています。

「そうだ!お父さんにこのまま学校まで送ってもらおう!」
そう思いついたのは良いのですが
父の都合も聞いていないし
都会で車で移動するって時間的に電車に負けることもしばしば・・・

なんで大事なものを確認せずに来ちゃったのか
みんなは自分を全然待っててくれなかったし
時間は間に合わない公算大だし・・・・・

とにかく、いつもの様にですが
不安しかない夢でした。


ちなみに・・・・・・
数日前に見た、書くほどもないと思って書かなかった夢では
私はブレーキの場所も踏み方もよくわかって居ないのに
なぜか車を運転していて前の車に軽くですが
ぶつかってしまい

これだけ軽くだったら大丈夫だったかな・・・・・
って思ったけど
やっぱりぶつかった車の人が降りてきて
「ぶつかったよね?どうしてくれるの?」的なことを言ってくる夢でした。

なんだか、この人・・・いつでも不安の中に居る人のようです・・・・・
プロフィール

kajipetayume

Author:kajipetayume
変な夢をよく見ます。
変な夢なので人に話したいのですが
人の夢の話ほど
しょうも無い話は
この世に存在しません。
代わりに
ここに書き記すことにしました。

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